Why URIBAI ?うりばいの強み
うりばいにしかできないポスター貼りの強み
1うりばいは、質と量を兼ね備えたポスター貼りができます。
街頭貼りポスターにおいては、質と量、共に兼ね備えなければ、成果を上げることはできません。ただ、質を重視すると量がこなせず、量を重視すると質が疎かになります。しかし、弊社は質も量も兼ね備えたポスター貼りが可能です。弊社は、質を保つ為にポスター貼りの基準を設けております。(弊社の【貼り方の基準の一例】を下記の(表1)に記しています。)
そして、その基準どおりに貼っているかをポスターを貼った者とは別の者が現地に行き、貼り付け場所をチェックし、その後、管理者2名が、写真でチェックするという、3重チェックを行っています。もし、納得がいかない場所があれば剥がしてしまいます。そして、残った場所が掲示場所となります。
- 【貼り方の基準の一例】(表1)
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- 商店街、幹線道路沿い、四つ角、バス停近くの目立つ場所に貼るように努めます。
- 他のポスターがベタベタと沢山貼ってあるところには貼りません。
- 奥まった壁には貼りません。
- 膝下よりも下の位置には貼りません。
- 汚い壁やゴミの集積所の近くなど見栄えの悪い場所には貼り付けをしません。
さらに、弊社は、広告主様から、一度に150枚~180枚の大量のポスター貼りのご依頼を頂くことがあります。ご依頼頂いた枚数は必ず貼り付けております。そのことを、屋外に広告スペースを探す仕事を専門にしているある看板業者が知り、「150枚も広告スペースを見つけて来るのですか?しかも質のいい場所に?そんな仕事、本当にできるんですか?!」と驚いていました。
弊社にとりましては、150枚という枚数は、多い枚数ではありません。今まで、一度に420枚とか、830枚の大量のポスター貼りのご依頼を頂いた時がありましたが、その時も、質を落とさず、広告主様とお約束した枚数を納期どおり貼り終え、目標枚数を下回ることはありませんでした。
以上のように、弊社では、ポスター貼りの質と量(枚数)を保ち、広告主様からご依頼頂いた一案件、一案件において、成果が上がるような貼り方ができるように全力を尽くしております。
2圧倒的に高い認知度が出せます。
うりばいの街頭貼りポスターの認知度の高さは、他の地域密着型の広告媒体には、真似のできない点です。例えば、うりばい街頭貼りポスターと折込広告の認知度を比較してみます。過去、弊社で、ポスター貼りに適したエリアで、ポスターを150枚、貼った場合の3ヵ月後の認知度調査の結果は、平均54.4%(様々な業種のポスターの平均の認知度)でした。(※認知度とは、物件や店舗の最寄り駅の前で、地元の20代~60代の男女、100人に、ポスターの現物を見せ、「確かに見た。」「見たような気がする。」と答えた人をパーセンテージ化したものです。)
それに対して、折込広告の注目率ですが、以前、東京、多摩の新聞販売同業組合と首都圏折込広告合同会社が、調査分析を目的とした委員会である『新聞折込広告効果分析委員会』というものを立ち上げ、各業種別に折込広告の注目率を調べました。調査、分析は㈱日本リサーチセンターという外部の会社が実施しています。場所は東京35km圏内、対象は322世帯の20代から60代の男女です。
それによると、折込広告の平均注目率は13.8%でした。(様々な業種の折込広告の平均の注目率です。)業種別に、細かくみますと、流通が22.4%と高く、次いで、サービス業が、12.0%、その他が11.2%、メーカーが9.1%、不動産広告が4.4%となっています。(※注目率とは、一週間に折り込まれた総ての折込広告のうち、何枚の折込広告が注目されたかということをパーセンテ―ジ化したものです。注目率は、認知度と同じような調べ方をします。)以上の結果から、うりばいの街頭貼りポスターの認知度は、折込広告の注目率よりも圧倒的に、高いと言えます。
また、実際にポスター貼りを実施された広告主様からも、うりばいの街頭貼りポスターの認知度の高さについて、以下のような声を頂いております。某A社様のポスターを3ヶ月間、貼らせて頂いていた期間中の来店者は90名だったようですが、そのうちの約3分の1の方が「ポスターを街で見かけた。」と回答されていたようです。
また、地元のお客様の来店が、ポスターを貼る前よりも、2割増えたとのご報告も頂きました。某B社様は、ポスターを貼らせて頂いていた期間中に、来店者に対して、『街中でポスターを見たことがあるかどうか』というヒアリングをされていたそうです。そうしたところ、弊社がポスターを貼ったエリアから来店した人が約100組いたそうですが、そのうちの約3分の2の人が「ポスターを見たことがある。」と答えたそうです。
某C社様のポスターを貼らせて頂いた時、その担当者様は、このようなことを仰っていました。「最初は、新聞広告をやったのですが、さっぱりでしたね。ポスティングも期待していたより来なかったです。でも、うりばいさんのポスターでは、結構、来ていました。最初の1、2ヶ月は特に多かった印象ですが、ポスターを見て、来店した人は全体の20%だと思います。」と話されていました。また、ポスターを貼って6ヵ月後に、弊社の社員が、お店の最寄り駅の前で、地元の人、100人に、C社様のポスターの現物を見せ、「ポスターを街中で見たことがあるかどうか」を聞きました。その結果、約6割の人が、「見たことがある」とか、「見たような気がする」と答えていました。
3競合他社との差別化が図れます。
相手に大変な脅威となるうりばいの街頭貼りポスター
以前、A社様のポスターを貼り付けた時の話ですが、その貼り付けエリアには、A社様の他に、A社様と同じグループ会社のB社様の店舗もありました。そんなA社様とB社様が、同じグループ会社同士ということで、ある日、情報交換を行ったそうです。その時に、B社の担当者様がA社の担当者様に「あのポスター(弊社が貼ったポスター)のお蔭で、客がそっちに流れている。あのポスター、本当に勘弁して欲しい。」と恨みがましく愚痴ったそうです。
このようなエピソードは、他にもまだまだ沢山ありますが、このエピソード一つを取ったとしても、弊社のポスターが、使って頂いた広告主様にいかに有利に働くかがお分かりになって頂けると思います。 生き残りをかけた苛烈な競争社会では、力のある宣伝力が不可欠です。うりばいの街頭貼りポスターは、競争社会の中で、何者にも勝る強力な武器になります。これを使わない手はない、と弊社は考えます。広告で競合他社に、圧倒的に、差をつけるには、うりばいの街頭貼りポスターは、まさに打ってつけです!
4看板が出せない地域でも、宣伝ができます。
看板が物理的に出しにくいエリアや、看板業者が看板を出せなかったエリアなどで、ポスターを貼りたいというご依頼をよく頂くことがあります。例えば、以前、某社様が吉祥寺は看板が出しにくい地域だということと、当時、競合他社が近くにあり、競合他社にお客様を奪われたくないという理由から、看板代わりに弊社の街頭貼りポスターを4ヵ月間、継続して使って頂いたことがありました。
また、千葉の本千葉駅近くにある、某A社様と東京都江東区の越中島駅近くの某B社様は、看板業者に依頼して、店舗周辺に看板を出そうと試みられたそうですが、1枚も看板が出せなかったそうです。そこで、弊社にA0サイズ(A2サイズの4倍の大きさ)のポスターが貼れないかと、依頼して来られました。
弊社で、この2つの広告主様が希望されるエリアに、A0ポスターを貼る場所を探したところ、本千葉駅近くの某A社様周辺に2枚、越中島駅近くの某B社様周辺に2枚、見つけることができ、3ヶ月間掲示することができました。どちらの広告主様も大変、喜ばれたことは言うまでもありません。弊社は、A2サイズのポスターばかりではなく、A0サイズのポスターやA0サイズよりさらに大きい様々なサイズの巨大ポスターを貼ることができます。しかも、看板とは、比較にならないぐらいの格安のお値段で、貼らせて頂くことができます。
5他の広告媒体との相乗効果が期待できます。
うりばいの街頭貼りポスターを広告戦略の主役にすえて頂くことによって、成約に結びつきにくい「インターネット広告」や、認知度が低いと言われる「折込広告」との相乗効果が期待できます。インターネット広告の場合、インターネットとの相乗効果を狙って、ポスターにURL、検索ワードやQRコードなどを載せることで、ポスターを見た地元の人を効果的にホームページへ誘導できます。
実際に、ある広告主様から「街頭貼りポスターを実施する前は、ホームページを見て問い合わせをしてきた人の中で、実際に、店に足を運んで来た人は、2割しかいなかったが、ポスターを貼り付けていた期間中は、ホームページを見て問い合わせをしてきた人の内の8割が店に来てくれた。」というご報告を頂きました。
また、広告主様が折込広告を配布される地域周辺に、弊社の街頭貼りポスターも一緒に掲示されることもお勧め致します。折込広告だけだと、印象に残らず、すぐに捨てられてしまいますが、ポスターを何度も街中で目にしていますと、広告主様の店舗や物件のことが頭に残っていますから、相乗効果により、折込広告にも関心を示し、折込広告での反響も違ってきます。
実際に、ある広告主様から、「街頭貼りポスターを始めて、すぐ後に折込を配布したんですが、その時の折込の反響は、今年、配布した折込の中で一番よかったんですよ。」というご報告を頂きました。
6ポスターの剥がし、及び剥がした後の修復を責任をもって行います。
世間では、ポスターは貼りっぱなしというイメージが強いようですが、うりばいでは、そういうことは、一切、致しません。なぜなら、貼りっぱなしにしますと、うりばいの印象は悪くなるばかりか、スペース(貼付場所)を提供して下さった方々の感情を害してしまったり、広告主様の企業イメージを著しく傷つけてしまい、広告主様に大変なご迷惑をかけてしまうからです。
そこで、うりばいでは、「ポスター剥がし」につきましても、責任をもって行わせて頂いております。さらに、剥がした後、壁に傷やペンキのはげ落ちがあれば修復に努めております。これによって、広告主様の企業イメージは傷つきません。『立つ鳥跡を濁さず』と言いますが、うりばいは、最後まで広告主様と、スペース提供者様にご迷惑をかけないようにしております。
他の広告媒体との比較
「うりばい街頭貼りポスター」と他の広告媒体との比較
「うりばい街頭貼りポスター」は、他の広告媒体と比べると、群を抜いた、次のような優れた点があります。
1ピンポイントで長期に渡って宣伝ができる
株式会社カカクコムが2007年に行ったアンケート調査によれば、マンション購入者の約70%が、「親が住んでいる。」といった血縁や「これまで住んできたから、この地を離れたくない」「友達がいるから、この地がいい」といった地縁によって、地元エリア内のマンションを購入しています。
また、長谷工コーポレーションが2003年に行ったアンケート調査では、親世帯、子世帯ともに、約80%が、お互いに地元エリアに住むことを希望しています。いわゆる、スープが冷めない距離に住みたいということです。
「うりばいの街頭貼りポスター」は、マンション購入者の70~80%を占める地元住民にピンポイントで集中的に告知することができます。つまり、成約に繋がりやすいお客様を呼ぶことができるということです。マンションだけでなく、地元住民がターゲットである地域密着型のサービス業などにとりましても、地域住民にピンポイントで集中的に宣伝することが可能です。
しかも、うりばい街頭貼りポスターは、広告費が安価な為、長期に宣伝することが可能です。以下の表1は、うりばいの街頭貼りポスターと他の地域密着型の広告媒体とを比較した表ですので、参考にして頂きたいと思います。(地域密着型の広告媒体ではありませんが、ご参考の為に、新聞紙面広告との比較も行っています。)
| うりばいの 街頭貼りポスター |
新聞折込チラシ | ポスティング | フリーペーパー | 新聞紙面広告 (全国紙) |
|
|---|---|---|---|---|---|
| ターゲットの 絞込み |
地元住民にピンポイントで訴えられる | 地元住民にピンポイントで訴えられる | 地元住民にピンポイントで訴えられる | あたるかどうか判らない、風船爆弾のような、大雑把な宣伝効果しか望めない | あたるかどうか判らない、風船爆弾のような、大雑把な宣伝効果しか望めない |
| 宣伝期間 | 3ヶ月~(長期) | 1日のみ(興味がなければ捨てられる) | 1日のみ(興味がなければ捨てられる) | 1週間~(短期) | 1日のみ |
| 目にする 人数・期間 |
目にする人数も期間も多い | 目にする人数は多いが、目にする回数は1回だけ | 目にする人数は多いが、目にする回数は1回だけ | 目にする人数は多いが、目にする回数は少ない | 目にする人数は非常に多いが、目にする回数は1回だけ |
2抜群に高い費用対効果
ポスターは、30枚や40枚ぐらいでは効果がでにくい媒体です。ですから弊社では、広告主様から2,30枚の依頼があった時は「この枚数では効果はあまり望めません」とハッキリ申し上げることにしているのです。黙って仕事を引き受ければ、それはそれでいいのでしょうが、本当のことを言わずに仕事を受けることは、責任ある者として許されませんので、あえて申し上げることにしているのです。厳しいことを言わせて頂けば、4、50枚でもあまりお勧めはできません。
どうせお金を使うなら、ズバリ150枚です。この150枚という枚数はもちろん適当な数字ではありません。いわば、この枚数は、長年ポスター貼りを続けてきた私どもの経験から割り出したもので、ポスター効果を上げるための黄金数ともいうべきものです。ですから、150枚のポスターを街のいたるところに貼り付けますと、圧倒的に費用対効果が高くなります。以下は150枚を実施された企業様の成功例です。

T社様は、会員数が多いゆえ(五千人以上の会員を持っておられます)、毎年2月から4月の退会者もかなりの数にのぼり、グラフはいつも下降線をたどっていました。しかし150貼りを平成22年2月20日から5月24日までの3ヶ月間実施されたところ、平成22年の2月、3月、4月は会員数の減少を補うだけの新規会員(250人以上)を獲得し、グラフは予想の下降線をたどらず、横這いになっています。これは創業数十年という老舗のT社様はじまって以来の現象だそうです。
この成果を受けて、その後、T社マネージャー様から「社長命令が出たので、もう3ヶ月延長してほしい。」というご依頼を頂きました。デザインを多少変えたりした為、1ヶ月ほど間が空きましたが、再度、6月24日から9月24日までの3ヶ月間ポスターを150枚貼らせて頂きました。その6月24日から9月24日の間も、やはり順調に会員数が増えています。さらに、ポスターを撤去した直後の10月には、前年の会員数を超えています。マネージャー様曰く、前年の会員数を超えたというのは創業以来初めてだそうです。
平成19年から平成21年までは全て、9月から10月にかけて会員数は減っています。9月から10月にかけて1%会員数が増えているというこの成果は、ポスターとポスターに付けたポスターカードの余韻と言えるのではないでしょうか。そのことは、ポスターを剥がした後も依然として、ポスターカードを持って来られたお客さんが多数おられたことからしても、そのことが伺い知れます。その翌月の11月から、会員数は下降線を辿り始めるわけですが、もしかしたら、引き続きポスターを貼り続けていれば、この期間も会員数は増え続けていたかも知れません。
下記の表1は、二番目に150枚を実施されたO老人ホーム様の認知度調査の結果を表にしたものです。

3ヶ月後の60%も、もの凄い数字ですが、6ヶ月後にはなんと69%の人がポスターを認知していたのです。この69%は、うりばい始まって以来の驚異的な数字です。下記の表2は、O老人ホーム様がお使いになったすべての広告媒体の費用対効果を表にしたものです。

担当者様は、「最初は新聞紙面広告をやったんですが、さっぱりでしたね。ポスティングも期待していたより(見学者が)来なかったですね。うりばいさんのポスターは、結構来ましたね。(ポスターで来た人は)最初の1,2ヶ月が特に多かったという印象ですね。その後はチラホラという感じですかね。(ポスターで)成約につながったのは3件ですね。だから費用対効果は、かなり高いですよ。150万で1人ですから、他の広告媒体よりも、だいぶ良かったですね。
ポスターを見たと言って見学に来られた方は、全体では82名おられました。これは大体、全体の20%弱くらいだと思います。今回うりばいさんのポスターは効果があったので、次のオープンの時も、またうりばいさんにお願いしようと思っていますよ。」と仰っていました。
実際、この費用対効果を見ると、うりばいの街頭ポスターの費用対効果は、なんと、「ポスティングチラシの4倍」であり、「新聞紙面広告の5倍」もあります。Tスポーツクラブ様や、O老人ホーム様の赫赫たる戦果は、150枚によってもたらされたものと私どもは確信しております。もちろん、150枚貼れば、どんな物件でも大きな成果が上がるなどとは申しませんが、「150枚貼り」をやるとやらないとでは、成功への確度がかなり違ってくることだけは間違いありません。
3ダントツの1位!!
R社様(大手パチンコ店様)
- エリア :
- 町田市
- 期 間 :
- 2ヶ月間
- 枚 数 :
- 45枚
グランドオープン前の会員登録会で、約800名のお客様にR社様が行ったアンケート調査結果の一部を頂きました。その結果をまとめたものが以下の表です。
- 【質問】 何の広告を見て来店したか
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「うりばい街頭貼りポスター」を見て来店されたお客様は91名でした。 「駅看板」66名、「電車の中吊り広告」64名、「ポスティング」36名と比較して、「うりばい街頭貼りポスター」は高い数値となっています。
また、「うりばいの街頭貼りポスター」の費用対効果の高さは、「駅看板」の13.8倍、「電車の中吊広告」の14.2倍、ポスティングチラシの22.8倍にもなっています。
R社様の担当者の方からは、「うりばいさんのポスターがこれほど費用対効果の高い媒体だと思っていませんでした。驚きました!」と、お喜び頂きました。
この結果を受けて、ポスターの貼付期間が終了する前に担当者の方からご連絡があり、枚数を倍以上に増やして、掲示期間を延長したいというご依頼を頂きました。
